Shopify公式登壇決定!リアルイベント開催
AIエージェントに自社の商品が選ばれるためのEC設計とは
お客様がECサイトを訪れないまま購入が完了する時代が近づいています。AIエージェントが商品を探し、比較し、購入まで代行する、Shopifyが「Agentic Commerce」として示している世界です。
見つけてもらうには、AIが解釈できる形に商品データを整えることが必要です。人なら画像や写真から補える情報も、AIはデータとして書かれていなければ拾えません。買ってもらうには、AIに最適化したECの全体設計が必要です。好きになってもらうには、買ったあとの体験も重要なピースです。
「見つけてもらう → 買ってもらう → 好きになってもらう」という成長サイクルを軸に、AI時代のECで何が起きるのか。Shopify Japanをお迎えして、Shopify構築運用のウェブライフ、GEO/LLMOのawoo、購入後体験のRecustomerの3社が、良いことだけじゃない気をつけるべきことも含めてリアルに語ります。
セッションのあとは、EC事業者の皆さま同士が本音で語り合える交流会もご用意しています。ぜひ、ご参加ください。
プログラム
- 18:15|開場・受付
- 18:30〜18:35|オープニング
- 18:35〜19:30|パネルディスカッション(ウェブライフ × awoo × Recustomer × Shopify)
- 〜出会う・買う・好きになる Agentic Commerce時代の成長サイクル〜
- 19:30〜20:30|交流会
- 20:30|終了
パネルディスカッションの紹介
出会う・買う・好きになる ── Agentic Commerce時代の成長サイクル
見つけてもらう、買ってもらう、好きになってもらう。AIが間に入ると、この3つの場面がどう変わるのか。
Shopifyの最新AI事情と、ウェブライフはコマース全体の設計、awooは商品データ、Recustomerは購入後の体験と、4社の視点を持ち寄り、実務に持ち帰れる論点に落とし込みます。
- Agentic Commerceの「今」— 良いこと・気をつけるべきことのリアル
- 成功のカギは「コマース全体設計」— 商品データ・購入体験・基幹連携をどうつなぐか
- AIに見つけてもらうための商品データ設計 — LLMO時代の、ブランドとの新しい出会い
- AIが買う時代の購入後体験 — 返品・キャンセルのしやすさが、安心と信頼をつくる
- 日本のEC事業者は、この波に対して何から着手すべきか
こんな課題をお持ちの方におすすめです
- AI時代への対応の優先順位を整理したい
- Shopifyへ乗り換えを検討している
- EC全体の設計を見直す時期を計っている
- 商品データの整備をどこから始めるか分からない
- 返品やキャンセルの対応に手間がかかっていて、購入後の顧客体験を見直したい
- 同じ課題を持つEC事業者が実際に何を試しているのかを、本音で聞きたい
開催概要
| 開催日時 | 2026年10月05日(月) 18:30 - 20:30 |
|---|---|
| 申込み期限 | 2026年10月04日(日) 23:59まで |
| 定員 | 40名 |
| 参加費 | 無料 |
| 会場 | Coral Beach(虎ノ門) 〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-9-1 虎ノ門ヒルズ 江戸見坂テラス 12階 |
| 主催 | 株式会社ウェブライフ、awoo株式会社、Recustomer株式会社 |
申込み手順・参加案内
- 本ページフォームにて必要事項をご入力のうえ、お申込ください。
- お申込を確認後、順次、入館案内のメールを送付いたします。
- EC事業者さま限定です。支援会社さまのご参加はお断りしております。
- ご案内をメールで個別に送付するため、お一人ずつお申込みをお願いします。
- 定員に達し次第、受付を終了いたします。
- お申込多数の場合は、抽選とさせていただく場合がございます。
持ち物
- お名刺(受付にて頂戴いたします)
登壇者情報

Shopify Japan株式会社
パートナー事業本部 パートナーサクセスマネージャ石谷 生剛 氏
芝浦工業大学卒業後、D.A.コンソーシアム(現Hakuhodo DY ONE)にて営業・メディアプランナーを経験。2012年よりSalesforce JapanにてMarketing Cloudの営業、アライアンス事業でのGTM推進を歴任し、B2C領域のマーケティングテクノロジー支援に従事。2026年よりShopify Japanに参画し、パートナー企業を通じた事業者のEC・デジタル成長支援を推進。

株式会社ウェブライフ
代表取締役山岡 義正
ワシントン大学ビジネスプログラム修了後、富士通ビジネスシステムで基幹システム導入やEC業務改善に従事。2007年にウェブライフジャパンを設立し、EC-CUBEによる構築支援を経て、2017年からShopifyを基盤に事業領域を広げる。現在はShopify Platinumパートナーとして「BiNDec」を展開。事業フェーズに応じた課題整理と支援設計を強みとし、構築から運用・グロースまで効率化するパッケージ型ソリューションを提供している。

Recustomer株式会社
代表取締役COO辻野 翔大 氏
2017年、代表・柴田とともにANVIE(現Recustomer)を共同創業。2021年にEC事業者向け購入後体験プラットフォーム「Recustomer」を立ち上げ、現在は新規事業・海外事業を管掌。

awoo株式会社
Japan Country Manager遠藤 光一 氏
人材関連企業の営業からキャリアをスタート。チーターデジタル株式会社では、メールマーケティング支援、マーケティングオートメーション事業の立ち上げと拡販に従事し、営業責任者を経験。2021年awoo Japan(現:awoo株式会社)に入社後は、『awoo AI』の提供を通じて、ECサイトでのハッシュタグ活用やクライアントのECビジネスの発展を支援。
注意事項等
- プログラム・登壇者は予告なく変更となる場合がございます。
- 本イベントは会場でのリアル開催です。オンラインでの配信予定はございません。
- 取得した申込者様の情報につきましては、本イベント登壇各社のプライバシーポリシーに基づき、厳重に管理し、主に以下の目的に利用します。
- 各社の提供するサービスやコンテンツに関するお知らせ
- 各社の開催、出演するイベント・セミナーのご案内
本イベントの関係各社の個人情報保護方針は下記をご覧ください。
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株式会社ウェブライフ プロジェクト事務局
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